織田信成が羽生結弦の平昌冬季五輪を分析 モノマネも披露しファン歓喜

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src=https://img.sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/sirabee20180128odanobunari1-600x400.jpg(画像はTwitterのスクリーンショット)
28日に放送されたTBS系情報番組『アッコにおまかせ!』で、プロフィギュアスケーター・織田信成が羽生結弦のモノマネをし、ネットで話題になっている。
 
■織田が羽生を分析
怪我などで平昌冬季五輪の行方が気にされている羽生。そんな中、織田信成は25日に発売された著書『フィギュアほど泣けるスポーツはない!』(KADOKAWA)で羽生について
「万全の状態ではないかもしれないし、彼がシーズン当初に目指していたものかもしれません。仮にそうであっても羽生結弦の思いそのものが凝縮された、熱いプログラムになると断言します」
 
と分析している。怪我の具合は年を明けてから氷上での練習はできているようだ。
 
■羽生のモノマネを見てみたい
さらに、著書には織田が羽生のプログラムのモノマネをしてイジってツッコんでもらって楽しく過ごしている二人の関係性も書かれている。
そこで、番組では織田に羽生のモノマネをお願いすると心良く受託し、赤坂サカスのスケートリンクで披露した。
目の前でモノマネをみた小島瑠璃子は「表情が絶妙で怒られるか怒られないかギリギリのラインでしたね。素晴らしいと思います」と絶賛。
和田アキ子も「すごいですね、転ばずにやれましたね。かっこよかったです」と笑顔を見せた。