一定量の魚介類摂取でうつ病リスクが低下 がん研、日本人の追跡調査から確認

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全国に住む10万人を10年以上追跡調査している「多目的コホート研究(JPHC研究)」のデータ分析から、1日に111gの魚介類を摂取するとうつ病発症リスクが低下していることを確認したと、国立がん研究センターが発表している。
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